ステラパック

ステラパックをBarやスナックに導入する方法。決済手数料や使い方を解説!

※この記事にはプロモーションリンクがありますが、私の実際の体験や調査に基づき書いてます。

僕の友だちが、繁華街で小さなBarを開業するんですが、決済端末はステラパックを導入する予定です。

そんな彼から「ステラパックをBarに導入する方法を教えて」と言われました。

そこで、今回、ステラパックをにBarやスナックに導入する方法について調べてみました。

まず、ステラパックは、公式ページから申込みします。

事前に何の準備する必要はありません。ステラパックで必要な機器は、決済端末「ステラターミナル」だけです。

このステラターミナル97,700円(税別)は、今ならキャンペーンでなんと0円です。

超高性能で、オールインワンだから、プリンター付きで、操作画面付き!!。なので、プリンターやタブレットなど他の機器を買う必要なし。

ステラターミナル1台あればOKなんです。

そして、この端末は、お店側とお客さん側に画面があって、音声案内もしてくれて、操作性がめっちゃ良い!

しかも、ステラパックは、今なら”お試しプラン”があるので、13か月間は月額基本料0円で利用できます。

解約したとしても違約金0円だから、ノーリスクで申込みが可能!!

ステラパックのお申込みは、今がチャンスで下記の公式ページからの申込みのみです↓↓

公式ページからステラパックを申し込む

とはいえ、ステラパックをBarやスナックに導入する方法をまとめていますので、くわしく知りたい方は以下をどうぞ。

Barやスナックにステラパックを導入する方法

Barやスナックにステラパックを導入するのは、カンタンです。

まず、ステラパック公式ページから申込みすると、メールが届くので、URLをクリックすると、入力フォームが開くので、各種情報を入力します。

あとは、必要書類とお店の内観・外観(ホームページのURLでも可)をスマホで撮って、アップロードすればOKです。

必要書類は、個人の場合は「運転免許証などの本人確認書類」、法人の場合は「履歴事項全部証明書(発行から3ヵ月以内)」だけです。

そのあと、各決済ブランド(VISAやマスターなど)ごとに審査が行われて、1か月から1か月半で、決済端末が届きます。

決済端末の初期設定を済ませたら、Barやスナックのレジ横に置けば、お客様向けの決済ができます。

決済端末は、商品金額の入力画面やレシートプリンターが付いていて、めっちゃ使いやすいです。

通信環境は、有線のひかり回線があれば、ベストですが、モバイルWI-FIやホームルーターでもOKです(モバイルWI-FIやホームルーターの場合、通信障害時の補償が付きません)。

なので、ステラパックはカンタンにBarやスナックに導入できるんです!

ステラパック公式ページで導入手順の詳細を確認する

ステラパックの決済手順

では、ステラパックの決済手順を解説しましょう。

ステラターミナルは、お店側とお客さん側の両面に画面があるので、会計の度にお客さん側に向けたりする必要がなく、使いやすいです↓↓

お客さん側の画面に金額が表示されるし、QRコードを読み取ることもできるので、お客さんはカードやスマホを差し出すだけでOK。

めっちゃ使いやすい!

では、実際にクレジットカードで決済してみましょう。

➊クレジットカードを選択します。

❷金額を入力します。

❸下部の「確定」をタップします

❹お客さん側の画面で「カードをどうぞ」と音声が出ます

タッチ決済ならカードをかざします

カードを差し込んで暗証番号を入力する場合はこんな感じ↓

お客さんが暗証番号が忘れてしまった場合は、サインで決済できます。

❺レシートプリンター内蔵しているので、レシートが印字されます

オートカッター付きなので、レシートが自動印刷されて、自動で切れます。

操作はめっちゃカンタンですし、お客さんにも優しい画面になっています。

ステラパック公式ページで決済手順の詳細を確認する

ステラパックで使える決済ブランド

では、ステラパックで使える決済ブランドから紹介しましょう。

クレジットカード

ステラパックで使えるクレジットカードは以下のとおり↓↓

電子マネー

ステラパックで使える電子マネーは以下のとおり↓↓

QRコード決済

ステラパックで使えるQRコードは以下のとおり↓↓

これだけの決済ブランドが使えれば、ほとんどのお客様が使っているキャッシュレスに対応できますね。

ステラパック公式ページで決済ブランドの詳細を確認する

ステラパックのコスト

つぎに、ステラパックのコストについて解説しましょう。

初期コスト

ステラパックは、導入一時金や入会金はありません。

つまり、初期コストは0円です。

機器コスト

ステラパックに必要な機器は決済端末「ステラターミナル」だけです↓↓

<stera terminal>

この決済端末は、参考価格97,700円(税別)なんですが、今なら0円です。

レシートプリンターを内蔵しているし、料金入力画面も付いているので、他に何の機器も要りません。

ステラパックで必要な通信環境は、ひかり回線があればベストです。ひかり回線を有線でつなぐのが最も安定するので、推奨されています。

ただ、お店にひかり回線がない場合は、WI-FIホームルーターやモバイルWI-FIでもOKです。(通信トラブル時の補償が付かないことの了解が条件になってます)。

月額基本料

月額基本料は、3,300円(税込)です。

そして、今ならキャンペーンの「お試しプラン」を選ぶと、13か月間は月額基本料0円になります。

なので、ステラパックを導入するなら、今がオススメです。

ステラパックお試しプランを見てみる

(のちほど、お試しプランについては、くわしく説明します。)

決済手数料

では、ステラパックの決済手数料を解説します。

クレジットカード

VISAとMasterの決済手数料は2.70%です。

JCB、アメックス、ダイナース、DISCOVERは3.24%です。

電子マネー

電子マネーの決済手数料は3.24%です。

QRコード決済

QRコード決済の手数料は3.24%です。

決済手数料の例

では、決済手数料の例を解説しましょう。

例えば、お客様がd払いで1,000円支払った場合は、こんな感じです↓↓

<決済手数料>
1,000円×3.24%=32円

これなら安いですね。

お試しプラン

では、ステラパックの「お試しプラン」について解説します。

まず、「お試しプラン」と「スタンダードプラン」を比較するとこんな感じになります↓

お試しプラン スタンダードプラン
初期コスト 0円 0円
月額基本料 0円
(13か月間)
1台あたり
3,300円
VISA・Master
決済手数料
3.24%
(13か月間)
2.70%
その他の決済手数料 3.24% 3.24%

つまり、「お試しプラン」を選ぶと、13か月基本料が0円になります。

なので「お試しプラン」を選べば、3,300円×13か月=42,900円が0円!

代わりに、VISAとMasterの決済手数料が2.70%→3.24%にちょっとだけ高くなります。

14か月目からは「お試しプラン」は終了して「通常プラン」に移行します。

「通常プラン」は、月額基本料3,300円となり、VISAとMasterの決済手数料が3.24%→2.70%に安くなります。

決済手数料も安くなるので、ステラパック「お試しプラン」はオススメです。

ステラパック公式サイトで「お試しプラン」の詳細を確認する

ステラパックのサポート内容

ステラパックはサポートがめっちゃ充実しています。

・24時間365日対応のサポートデスク
・デジタル会員証アプリ「お店ポケット」が0円
・決済端末の故障時の修理や交換が0円
・レシートロール紙が0円

では、1つずつ説明しましょう。

24時間365日対応のサポートデスク

ステラパックは、24時間365日対応のサポートデスクがあります。

とっても心強いですよね。

キャッシュレス決済端末のサポートデスクで、24時間365日対応は、ほとんどありません。

ステラパックは、万全の体制でお店のキャッシュレスをサポートしてくれます!

デジタル会員証アプリ「お店ポケット」が0円

ステラパックに加入すると、デジタル会員証アプリ「お店ポケット」が0円で利用できます。

「おみせポケット」とは、

・デジタル会員証
・スタンプカード
・クーポン発行
・お知らせ機能
・プッシュ通知
・顧客管理
・自動配信
・行動ログ(集計)
・配信属性

などの機能がパックになった集客・販促アプリです。

このアプリを使えば、お客様にスマホのアプリで会員証を発行できます。

クーポンを配信したり、プッシュ通知したり、お客様の来店履歴をもとにしたスタンプ、顧客ランクなども管理できます!

<来店スタンプの例>

めっちゃ優れモノ!!

こんな有料級のサービスが0円で使えるんです!

レシートロール費用が0円

ステラパックのレシートロール費用は0円。

ステラパックの決済端末のアプリから注文ができます↓↓

発注を受けてから随時発送しているため、数日程度で到着します。

細かいことですが、コスト削減にもなるし、うれしいサービスですよね!

決済端末の修理・交換が0円

ステラパックの決済端末が、壊れてしまった場合の修理や交換費用は0円です。

つまり、ステラパックを使用続ける限り、永久保証です。

こんな保証もめったにないので、うれしいサービスになってます。

ステラパック公式ページでサポート内容の詳細を確認する

ステラパックの入金サイクル

ステラパックで決済した売上金は、登録した銀行口座に入金されます。

三井住友銀行を指定口座にすれば、振込手数料0円!!

振込手数料
三井住友銀行 その他の金融機関
0円 220円

ただ、その他の金融機関を指定すると、1回あたり220円の振込手数料がかかります。

入金サイクルは3つのパターンから選択できます↓↓

❶月6回締め・・・2営業日後払い
❷月2回締め・・・2営業日後払い
❸月2回締め・・・15日後払い

入金サイクルは月2回または月6回あるので、キャッシュフローは安心ですね。

ステラパック公式ページで入金サイクルの詳細を確認する

申込手順

では、ステラパックの申し込みの流れを紹介しましょう。

アカウント登録

ステラパックを申し込む」よりお申込み情報を入力します。

申込情報入力

アカウント登録完了をお知らせするメールが来ます。

メールから申込WEBサイトにログインして、申込情報を入力します。

審査(申込から約2週間~)

申込内容に基づき、各決済会社が加盟店審査を行います。

約2週間~2ヶ月程度の時間がかかり、審査結果はメールにて連絡がきます。

決済端末の配送(申込から1.5か月~)

決済端末が届きます。

審査結果メールに記載した「ご利用可能日(予定)」の前後数日以内に到着する配送されます。

利用開始

決済端末の初期設定を行います。

利用可能な決済ブランドから、順次、利用できます。

利用可能な決済ブランドは、審査結果メールで、確認できます。

ステラパック公式ページから手続きをすすめる

まとめ

今回、ステラパックをにBarやスナックに導入する方法についてまとめました。

ステラパック公式ページから申込みすると、メールが届くので、URLをクリックすると、入力フォームが開くので、各種情報を入力します。

あとは、必要書類をスマホで撮って、アップロードすればOKです。

必要書類は、個人の場合は「運転免許証などの本人確認書類」、法人の場合は「履歴事項全部証明書(発行から3ヵ月以内)」だけです。

そのあと、各決済ブランド(VISAやマスターなど)ごとに審査が行われて、1か月から1か月半で、決済端末が届きます。

決済端末の初期設定を済ませたら、Barやスナックのレジ横に置けば、お客様向けの決済ができます。

この決済端末97,700円(税別)は、今ならキャンペーンでなんと0円です。

超高性能で、オールインワンだから、プリンター付きで、操作画面付き!!。なので、プリンターやタブレットなど他の機器を買う必要なし。

ステラターミナル1台あればOKなんです。

そして、この端末は、お店側とお客さん側に画面があって、音声案内もしてくれて、操作性がめっちゃ良い!

しかも、ステラパックは、今なら”お試しプラン”があるので、13か月間は月額基本料0円で利用できます。

解約したとしても違約金0円だから、ノーリスクで申込みが可能です。

なので、ステラパックのお申込むなら、今がチャンスで下記の公式ページからの申込みのみです↓↓

公式ページからステラパックを申し込む