funfo(ファンフォ)

funfo(ファンフォ)のモバイルオーダーの料金プランや使い方を解説!

※この記事にはプロモーションリンクがありますが、私の実際の体験や調査に基づき書いてます。

僕の友だちは、人気のスペインバルを経営しているんですが、funfo(ファンフォ)のモバイルオーダーの導入を検討しています。

そんな彼から「funfoのモバイルオーダーの料金プランは?導入方法は?使い方は?」と矢継ぎ早に僕に質問してきました。

そこで、今回、funfoのモバイルオーダーの料金プランや使い方、導入手順などを調べてみました。

まず、funfoの月額料金プランは以下のとおりです↓↓

プラン 料金 特徴
funfo Free 0円 モバイルオーダー、POSレジ、LINEミニアプリ連携など基本機能がすべて無料で使える。
メニュー登録数やテーブル数に制限なし。
funfo Pro 4,950円 キッチンプリンター連携、ハンディ連携(最大3台)、データ分析、拡張機能などが追加される。
funfo Pro Plus 9,900円 Proの機能に加え、ハンディ連携が最大10台、本部管理機能(Management Package)が利用できる。
funfo LINE Pro 14,850円 Pro Plusの機能に加え、LINEユーザープロフィール/アンケート、自動配信機能が追加される。

funfofeeプランを選べば、月額基本料0円です。

あとは、お客様がキャッシュレス決済した場合、以下の決済手数料となります↓↓

決済ブランド 決済手数料
クレジットカード
(Visa, MasterCard)
3.24%
QR決済
(PayPay, 楽天ペイ, d払い, メルペイなど)
3.59%
クレジットカード
(JCB, Amex, Diners, Discover)
Apple Pay
3.59%

例を上げましょう。

たとえば、VISAカードで1,000円決済したら、1,000円×3.24%=32円です。

さらに、funfoのモバイルオーダーは、導入一時金や加盟料はないので、初期コストは0円です。

機器は、iPad1台だけあればOKです!

お手元のiPadを使っても良いし、今ならfunfo公式サイトから申し込むとiPadが0円でもらえます。だから、機器コスト0円です。

ちなみに、funfoは、無料で資料ダウンロードができるので、各料金プランで使える機能や決済手数料などは、資料を無料ダウンロードして、確認しておくのがオススメですよ。

公式サイトからfunfoの資料をダウンロードする

では、さらにfunfoの料金プランや使い方、導入方法などについて詳しく解説していきましょう。

Funfoの料金プラン

では、funfoの料金プランについて解説していきましょう。

月額料金プラン

funfoの月額料金プランと概要はとおりです↓↓

プラン 料金 特徴
funfo free 0円 オススメ
→モバイルオーダーを試したい個人店や小規模店舗モバイルオーダー、POSレジ、LINEミニアプリ連携など基本機能がすべて無料で使える。メニュー登録数やテーブル数に制限なし。
funfo Pro 4,950円 オススメ
→複数スタッフで運用し、効率化やデータ分析を始めたい店舗キッチンプリンター連携、ハンディ連携(最大3台)、データ分析、拡張機能などが追加される。
funfo Pro Plus 9,900円 オススメ
大規模店、または複数店舗の本部管理が必要なチェーン店Proの機能に加え、ハンディ連携が最大10台、本部管理機能(Management Package)が利用できる。
funfo LINE Pro 14,850円 オススメ
リピーター獲得のため、LINEでの高度な顧客管理と自動配信をしたい店舗Pro Plusの機能に加え、LINEユーザープロフィール/アンケート、自動配信機能が追加される。

では、料金プランで使える機能について解説していきましょうましょう。

funfo free(0円)

funfo freeは、初期費用も月額費用も一切かからない、最も手軽なプランです。

iPad 1台で、モバイルオーダーとPOSレジの基本的な機能を利用できます。

<Basicプランで使える主な機能>

モバイルオーダーとPOSレジ

iPadをレジとして使い、お客様はスマホのQRコードを読み取るだけで注文や会計が完了します。

店内オーダー(TableCode/OrderCode)と店外オーダー(FunPageでのテイクアウト)に対応しています。

メニュー登録が無制限

ランチ、ディナー、ドリンクなど、複数のカテゴリーを設定でき、メニューの登録数に上限はありません。

キャッシュレス決済

クレジットカードやPayPayなど、最大20種類のキャッシュレス決済に対応しています。

LINE連携

注文時にLINE公式アカウントへの友だち登録を促し、お客様との基本的なつながりを作ることができます。

売上管理

基本的な売上データや注文履歴の確認ができます。

このプランは、「まずはモバイルオーダーを導入したい」「1日の注文数が少ない小規模なカフェやテイクアウト中心の店舗」に最適です。

注意点

funfo BasicでPOSレジとして使えるiPadは1台までです。

funfo Pro(4,950円)/ Pro Plus(9,900円)

有料プランであるProとPro Plusは、Basicの機能に加えて、店舗のオペレーションを改善し、効率化するための機能が追加されます。

<Proプランから追加される機能(Pro/Pro Plus共通)>

複数端末での運用

Proは最大3台、Pro Plusは最大10台のiPadをPOSレジとして同時に運用できます。

広い店舗や複数スタッフで利用する場合に便利です。

ハンディ連携

iPhoneを利用したハンディ端末の運用が可能になります。

Proは最大3台、Pro Plusは最大10台まで連携できます。

キッチン連携

キッチンプリンター連携が可能になり、忙しい厨房でも注文票を自動で印刷できます。

TableView(店内オーダー)

テーブルごとの注文状況や空席をリアルタイムで把握できる機能が加わります。

席数の多いレストランで重宝します。

WebManager Pro

基本的な売上確認に加え、より詳細なデータ分析、自動翻訳、VOID(取消し)履歴の確認などが可能となり、経営改善に役立ちます。

カテゴリー自動切替

時間帯によってメニューを自動で切り替えることができます(例:ランチからディナーへ)。

店舗クーポン

雨の日割引などで再来店を促進できます。

サービス料

深夜料金などを自動で加算できます。

優先サポート

トラブル時や設定サポートを迅速に受けられるようになります。

<Pro Plus限定の機能(大規模・チェーン店向け)>

Pro Plusプランは、特に複数店舗の管理をしたいお店に最適です。

Management Package

複数店舗の売上やメニューを一括で管理でき、本部管理機能や、複数のマネージャーが同時に管理できるアカウント発行に対応します。

funfo LINE Pro(14,850円)

リピーターを増やし、売上アップを狙うプラン

funfo LINE Proプランは、有料プランの中で最も高機能で、リピーター獲得施策に特化した機能が充実しています。

<LINE Proで利用できる主な機能>

高度なLINE連携

Pro Plusまでの全ての機能に加え、LINEでの自動配信や顧客管理(CRM)が追加されます。

LINEユーザープロフィール/アンケート

顧客の来店回数や注文内容といったプロフィール情報、およびアンケートを自動で収集します。

セグメント配信

集めたデータに基づき、顧客の属性や注文内容に合わせたクーポンを自動で配信できます。これはリピート率アップに直結する強力な機能です。

このプランは「顧客データを徹底的に活用し、リピーターを増やしたい」「販促を自動化したい」お店におすすめです。

ざっくりこんな感じですが、さらに詳しく分かるためには、資料を請求しておくことをオススメします。

公式サイトからfunfoの資料をダウンロードする

funfoのコスト

では、funfoの料金プラン以外のコストについて解説しましょう。

初期コスト

まず、funfoは、加盟料や導入一時金0円です。

なので、初期コストは0円です。

機器コスト

今なら、funfoの申し込みで、iPad無償提供されるキャンペーンが実施されています(先着順、なくなり次第終了)。

機器コストを0円にできるチャンスなので、資料ダウンロードしてキャンペーンの条件や内容をしっかり確認するのがオススメです。

決済手数料

お客様がキャッシュレス決済する場合

お客様がキャッシュレス決済をすると1件あたり手数料がかかります。以下のとおりです↓↓

決済方法 決済手数料
クレジットカード
(Visa, MasterCard)
3.24%
QR決済
(PayPay, 楽天ペイ, d払い, メルペイなど)
3.59%
クレジットカード
(JCB, Amex, Diners, Discover)
Apple Pay
3.59%

決済手数料の例

では、決済手数料の例をあげましょう。

たとえばVISAカードで1,000円決済した場合は、こんな感じ↓

<例:VISAカード決済1,000円>

1,000円×3.24%=32円

どうですか?

オンライン決済としては、めっちゃ安いですよね!

funfoのオンライン決済手数料は、業界のオンライン手数料の水準よりも安く設定されていますよ。

お客様が現金払いする場合

もちろん、現金払いの場合は手数料は発生しません。

こんな感じで、funfoは、安いコストで、モバイルオーダーの導入がカンタンにできます。

公式サイトからfunfoの資料を請求する

funfoのモバイルオーダーの使い方

では、funfoのモバイルオーダーの使い方を解説しましょう。

お客様側の流れ

では、お客様の流れから解説しましょう。

QRコードを読み込む

テーブルに設置されたQRコードを、お客様自身のスマホで読み取ります。

注文・決済

メニューを閲覧し、商品をカートに入れて注文を確定します。

お客様は注文時にオンラインでスマホ決済することもできます。

退店時にスマホ決済することもできます。

支払い完了後、お店のiPadに支払い完了の通知が届きます。

お店側の流れ(オペレーション)

つぎにお店側の流れを解説しましょう。

注文確認

お客様が注文した内容は、瞬時にお店舗側のiPad(POSレジ)に表示されます。

調理・配膳

お店舗側のiPad(POSレジ)に表示されたオーダーに基づき、調理や配膳を行います。

キッチンプリンターを連携すれば、注文票が自動で出力されます。

(キッチンプリンター連携は有料プランが必要です)。

会計処理

iPadの会計管理画面で、割引や個別会計(割り勘)などがカンタンにできます。

オーダー取りの時間を削減し、その分を接客や調理に集中できます。

こんな感じでfunfoならカンタンにモバイルオーダーを導入できちゃいます!!

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Funfoの主な機能

では、funfoの主な機能をざっくりと解説しましょう。

モバイルオーダー機能

iPadをレジとして使用し、来店客は自分のスマートフォンを使って注文・会計を完結できます。

お客様は、テーブルに設置されたQRコードをスマホで読み取るだけで、すぐにメニューを閲覧し、注文ができます。

funfoでは、店舗のオペレーションに合わせて2種類の注文方式を選べます:

TableCode(後払い)

注文をスマホで受け付け、会計はレジで行う方式です。

OrderCode(先払い)

注文と同時にスマホで決済を完了する方式で、テイクアウトやフードコートに最適です。

POSレジ機能

funfoは、単なるオーダーシステムではなく、POSレジ機能も標準搭載しています。
機能名
概要
POSレジ
テーブル番号をタップするだけで、割引や個別会計(割り勘)、合算会計、キャッシュオン伝票(後払い伝票)などの複雑な処理を簡単に行えます
モバイルオーダーに最適化された独自のPOS機能です
注文・伝票管理
お客様の注文内容がリアルタイムでiPadに表示され、スムーズな調理やサービス提供をサポートします
商品管理
メニューの登録数に上限はなく、複数のカテゴリー設定が可能です。商品の表示/非表示設定や在庫管理設定も行えます
データ統計
店舗の売上詳細を時間別、日別、月別、商品別などでグラフ表示できます。これにより、売上推移をひと目で把握でき、経営改善に役立てられます

テイクアウトやデリバリー専用Web注文ページ

テイクアウトやデリバリーを受け付けるためのお店専用の注文Webページ「FunPage」も提供しています。

お客様からの注文は瞬時にiPadに表示され、スタッフは注文内容をすぐに確認できます。

LINE連携による強力な顧客管理(CRM)

funfoの強力な特長の一つが、LINEミニアプリ連携を活用した集客機能です。

お客様がモバイルオーダーを利用する際に、自然な動線でLINE公式アカウントの友だち登録を促すことができます。

リピーター獲得に直結する有料機能(LINE Pro)

特に最上位プランのfunfo LINE Proでは、取得した顧客データを活用し、リピート率向上に繋がる高度な機能が利用できます。

LINEユーザープロフィール/アンケート

来店回数や注文内容をリアルタイムで確認・記録し、退店時にアンケートを自動収集できます。

LINE自動配信

顧客のプロフィールや来店状況に基づいて、クーポン配信やメッセージの自動配信を設定できます

このLINE連携機能は、オーダーを取るコミュニケーションが減ってしまうことへの対策としても、お客様との新しい接点を作り、お店を活気づける上で非常に有効ですね。

funfoの機能については、資料ダウンロードして、くわしく確認しておくのがオススメです。

公式サイトからfunfoの資料をダウンロードする

funfoで拡張できる機能

funfoは、店舗の規模やニーズに合わせて機能を拡張できます。

拡張機能について、解説していきましょう。

キッチンプリンター連携

有料プランでは、注文内容を忙しい厨房に自動で印刷できるキッチンプリンター(Sunmiなど)と連携できます。

TableView

有料プランで利用できる機能で、会計管理POSレジ画面をテーブル形式に切り替え、各テーブルの利用状況が一目でわかるようになります。

Management Package

Pro Plus以上のプランでは、複数店舗の売上やメニューを一括管理できるため、チェーン店や多店舗経営者に最適です。WebManagerを使うことで、データ分析や商品管理(一括登録・編集)をPCから行うことができ、さらに業務の効率化が図れます。

ハンディ端末

有料プランでは、ホールスタッフが持つiPhoneをハンディ端末として利用できます。最大10台までのハンディ運用が可能です。

こんな感じでfunfoの拡張機能についてもいろいろあるので、とりあえず資料ダウンロードして、詳細を確認しておくのがオススメです。

公式サイトからfunfoの資料をダウンロードする

funfoの入金サイクルと振込手数料

では、funfoでキャッシュレス決済した場合の売上金の入金サイクルを解説しましょう。

クレジットカード/アップルペイ

まず、クレジットカードとアップルペイで決済した売上金の入金サイクルです↓↓

最低入金額

1,000円以上

入金サイクル

月2回(15日締め/月末払い、月末締め/翌月15日払い)

振込手数料

250円(税込)

QRコード決済

つぎに、QRコード決済で決済した売上金の入金サイクルです。

最低入金額

5,000円以上

入金サイクル

月2回(15日締め/月末払い、月末締め/翌月15日払い)

振込手数料

300円(税込)

入金サイクルも月2回とキャッシュフローも安心です。

入金サイクルの詳細についても、資料ダウンロードして、確認しておきましょう。

公式サイトからfunfoの資料をダウンロードする

コストを安くする裏技

ここで、funfoを導入するときコストを安くする裏技を解説しておきましょう。

funfoと相性の良い決済端末「Square(スクエア)」と連携することで、決済手数料や売上金の振込手数料が安くなります。

<スクエア>

スクエアの決済手数料

スクエアの決済手数料は、以下のとおり↓↓

・クレジットカード・・・2.50%
・電子マネー・・・3.25%
・QRコード決済・・・3.25%

では、スクエアでの決済手数料の例をあげましょう。

たとえばVISAカードで1,000円決済した場合は、こんな感じ↓

<例:VISAカード決済1,000円>

1,000円×2.50%=25円

どうですか?

スクエアを利用すると決済手数料はさらに安くなります!

もちろん、スクエアと連携しても、お客様が現金で支払う場合は、手数料は発生しません。0円です。

スクエアの入金サイクル

クエアは入金日がめっちゃ早くて、便利です。こんな感じです↓↓

三井住友・みずほ銀行 その他金融機関
翌日
(月~金)
週1回
(金)

三井住友銀行またはみずほ銀行をしていすれば、翌日入金です。

その他の金融機関を指定すれば、週1回(毎週金曜日)の入金です。

つまり、前週の木曜~水曜日までの売り上げが、金曜日に入金されます。

ちなみに、「その他金融機関」とは、銀行・ゆうちょ・信用金庫・信用組合・ネット銀行など国内全ての金融機関です。

めっちゃ早いですよね。

さらに、振込手数料は0円です。

スクエアは、入金回数が多くて、振込手数料0円は、うれしいです!!

スクエア公式サイトで入金サイクルをチェックする

funfoの導入の流れ

funfoの導入は、以下の3ステップです。

funfoのアプリをダウンロード

iPadに「funfoアプリ」を無料でダウンロードします。

メールアドレスを登録すれば、すぐに利用開始できます。

メニューを作成

アプリ内の指示に従って、お店の基本情報、カテゴリー、メニュー名、料金、写真などを登録します。

QRコードを配置して利用開始

設定画面からモバイルオーダー用のQRコードを印刷し、テーブルに設置して、すぐに注文の受け付けを開始できます。

初回のQRコード作成は無料でサポートしてもらえます。

(LINEミニアプリ連携は約2〜3週間の時間が必要です)

キャッシュレス決済の利用

決済ブランドの審査があるので、キャッシュレス決済の開始までは1~2か月必要です。

具体的な、審査期間については、資料ダウンロードして、詳細を確認しておきましょう。

公式サイトからfunfoの資料をダウンロードする

まとめ

funfoのモバイルオーダーは、初期費用0円・月額0円(Basicプラン)で導入できて、iPad1台で今日から使える、めちゃくちゃ手軽なサービスです。

基本機能はすべて無料で使えますが、有料プランにすると、

  • キッチンプリンター連携
  • ハンディ運用
  • 複数台のPOSレジ管理
  • データ分析
  • LINE CRM(自動配信・アンケート収集)

など、本格的な店舗運営・大規模店・チェーン店にも通用する機能をガッツリ使えるようになります。

しかも、決済手数料も安く(VISA/Master 3.24%)、さらにスクエアと連携すれば 2.50%のもっと安い手数料で運用することも可能です。

入金サイクルは月2回と早く、スクエアを併用すれば、翌日入金+振込手数料0円という超強力なキャッシュフロー改善にもなります。

使い方はかんたんで、

  • QRコードを読み取って注文
  • iPadに即時反映
  • 調理・配膳
  • 会計(スマホ決済 or レジ)

このシンプルな流れで、注文ミスの削減・人手不足解消・回転率アップにつながります。

そして、こんなお店にピッタリです↓↓

  • スペインバル・居酒屋・レストラン
  • カフェやテイクアウト中心の小規模店
  • 注文数が多い繁忙店
  • ハンディ・キッチンプリンターで効率化したいお店
  • LINEで顧客管理してリピーターを増やしたい店舗
  • とにかく初期費用を抑えたい開業直後の店舗

すべての規模で使いやすいのがfunfoの強みです。

今なら iPad 無償提供キャンペーンあり(先着)

これは普通に“激アツ”ですね!

モバイルオーダーを導入したい店舗にとって、実質0円でスタートできる大チャンスです。

ただし、キャンペーン内容や対象条件は変わるので、必ず無料資料ダウンロードで最新情報をチェックしておくのがベストです。

公式サイトからfunfoの資料をダウンロードする