アルファノート

アルファノート決済端末のアルファポータブルは回数券に対応してる?

※この記事にはプロモーションリンクがありますが、私の実際の体験や調査に基づき書いてます。

僕の妻の友だちが、今度、美容サロンを開業するんですが、回数券や継続コースを決済できる決済端末を導入したいそうです。

そんな彼女から「アルファノートの決済端末アルファポータブルは、回数券や継続コースを決済できるらしいけど、ホント?」とキャッシュレスに詳しい僕に聞いてきました。

そこで、今回、アルファノートの決済端末アルファポータブルは回数券や継続コースを決済できるのか?について調べてみました。

結論から言うと、アルファポータブルは、回数券や継続コースの決済ができます

実は、回数券や継続コースに対応した決済端末は数少ないんです。回数券や継続コースに対応していてる決済端末でも、金額や期間に制限があるんです。

たとえば、Airペイやsquareは、回数券や継続コースに対応しているんですが、回数券の金額は5万円まで、とか、継続コースは2か月以内まで、などルールが厳しいんです。

だから、回数券や継続コースを作り直す必要も出てきて、面倒な状態になったりします。

でも、アルファポータブルなら、回数券や継続コースの決済に対応していて、金額も期間も制限なし。

今、提供している回数券や継続コースをそのまま決済できるし、新規に回数券・継続コースを作るときもノーストレスです。

アルファポータブルの回数券の取り扱いについては、公式サイトから資料請求すると、後から電話がかかってきて、アルファノートの担当者が詳しく説明してくれます。

なので、いったん資料請求フォームからを先に投げておくのがオススメです。

公式サイトからアルファポータブルの資料を請求する

ちなみに、アルファポータブルの入金サイクルは週2回(水、金)でめっちゃ早いし、契約のしばりもなく、いつでも解約できて違約金も0円。だから、ノーリスクで導入できます。

では、以下にアルファノート「アルファポータブル」での回数券や継続コースを決済する方法やコストなどについてくわしく解説しています。

アルファポータブルは回数券や継続コースの決済はできる?

結論から言うと、アルファポータブルは、回数券や継続コースの決済はできます。

実は、回数券や継続コースの決済ができる決済端末って、めっちゃ少ないんです。

しかも、回数券や継続コースに使えたとしても、上限金額、使用期間の上限が決められていて、お店にある回数券や継続コースは決済できないケースが多々あります。

または、上限金額や期間の条件がなかった、ものすごく高い加盟料や月額基本料となる決済端末が多いんです。

そんな中、アルファノート社のアルファポータブルは、回数券や継続コースに使えて、且つ、上限金額や期間の定めがないんです。

しかも、導入コストもランニングコストもめっちゃ安いので、回数券や継続コースを取り扱うサロンなどのお店にはオススメなんです。

アルファポータブルのことを知りたい場合、ネットで探し回るのは時間もかかるし、限界があるので、資料請求してしまった方がスムーズで早いので、オススメです。

公式サイトからアルファポータブルの資料を請求する

美容サロンを開業する妻の友人から「回数券の決済ってできる端末ある?」と相談されたとき、正直、けっこう難しい条件だなと思いました。

一般的な決済端末は“都度払い”が前提なので、継続コースや回数券対応って意外と対応してないんですよね。

でもアルファポータブルなら、それができると知ってびっくり。

彼女のような“回数券や継続コースが前提のサロン”には、かなりフィットする端末だと思いました。

アルファポータブルの決済の手順

では、アルファポータブルの決済の手順を解説しましょう。

<決済手順>

➊ 商品の金額を入力する

❷ 決済手段を選択する

(今回は、クレジットカードを選択しています)

❹ お客さまがクレジットカード差し込む

❹ 決済完了後、レシート印字される

数秒で承認が完了し、画面に「決済完了」が表示されます。

同時にレシートが印刷されます。

どうですか?

めっちゃカンタンですよね。

こんな感じでアルファポータブルは、めっちゃカンタンなので、操作はすぐに覚えることができます。

公式サイトでアルファポータブルの資料請求する。

サロンって、現場での回転や接客が命なので、決済のたびにスマホを開いたりWi-Fi環境に依存したりするのって、地味にストレスなんですよね。

レジ前のオペレーションをスムーズにしたいなら、4G通信ができてプリンター内蔵の端末ってかなり便利。

今回の件で、美容サロンの現場ニーズを具体的に想像してみたんですが、アルファポータブルはその細かい“煩わしさ”をちゃんと潰してくれている印象でした。

アルファポータブルで使える決済ブランド

アルファポータブルは、70種類以上の決済ブランドに対応しています。

具体的には以下のとおりです。

クレジットカード

以下のクレジットカードに対応しています↓↓

交通系電子マネー

以下の交通系電子マネーに対応しています↓↓

電子マネー

以下の電子マネーに対応しています↓↓

QRコード決済

以下のQRコード決済は対応しています↓↓

特に上記のSmartcodeとは、いろんなQRコード決済(スマホ決済)に対応した決済ブランドなんです!!

具体的にはこんな感じ↓↓

Smartcodeには、ぞくぞくと、いろいろなQRコード決済ブランドが参加しています。

また、中国観光客向けのAlipay+もいろんなアジア圏のQRコード決済に対応しています↓↓

どうですか?

これだけの決済ブランドに対応してれば、ほとんどのお客様の決済ニーズに対応できますよ。

回数券や継続コースに使える決済ブランド

回数券や継続コースに使える決済ブランドは、クレジットカード(VISA/MASTER/JCB/AMEX/DINERS/DISCOVER)、PayPayや楽天Pay、銀行ペイなどのQRコード、SuicaやPasmoなどの電子マネーとなっています。

詳細については、アルファノート公式サイトから問い合わせをすると、正確な情報を教えてくれます。

お問い合わせフォームを送信するだけなので、気軽に聞いてみるのがオススメです。

アルファポータブルの公式サイトから問い合わせするする

アルファポータブルのコスト

では、アルファポータブルのコストを解説しましょう。

初期コスト

導入一時金や加盟料は0円

初期コスト0円で開始できます。

機器コスト

アルファポータブル(定価74,200円)は今ならキャンペーンで0円です。

4G通信内蔵して、レシートプリンター付きだから、決済端末だけあればOKです。

キャンペーン適用時は、機器コスト0円で開始できます。

月額基本料

アルファポータブルの月額基本料は0円です。

つまり、固定費0円です。

端末を保有しているだけでは、固定費が発生することはないのが嬉しいです。

決済手数料

決済手数料とは、決済したときにだけ発生するコストです。

◎ 決済手数料:1.98%、2.48%(中小支援プラン)、3.24%~

「中小支援プラン」は、Visa、Mastercard、JCB、American Express、Diners Club、Discoverのカード決済手数料2.48%が適用されます。

このサイトを見ている方は、ほとんどの方が個人や小さな法人なので、中小支援プランが適用されます。

中小支援プランの条件は以下のとおりとなっています。

<中小支援プランの適用条件>

1.中小企業庁の定める中小企業者の定義に該当すること

【小売業】従業員数が50人以下、資本金が5千万円以下
【サービス業】従業員数が100人以下、資本金が5千万円以下
【卸売業】従業員数が100人以下、資本金が1億円以下
【製造業およびその他の業種】従業員数が300人以下、資本金が3億円以下

2.上場企業ではないこと(グループ会社含む)

3.以下の業種に該当しないこと

たばこ店、百貨店、旅行代理店、宿泊施設(ホテル・ペンション・旅館・民宿等)、運輸、不動産、医療法人、その他アルファノートを利用した決済が禁止されている業種

※上記業種であっても別プログラムにて優遇レート適用となる可能性がありますので、お問い合わせするのがオススメです。

4.年間決済金額(本プログラム適用後12ヶ月毎の決済金額)が以下に該当すること

・Visa:2,000万円以下
・Mastercard:1,000万円以下
・JCB/American Express/Diners Club/Discover:合計1,000万円以下
※ いずれかのブランドで年間決済金額が上記を超過すると、加盟店手数料率は変更となります。

決済手数料の詳細

アルファポータブルは、公式サイトから問い合わせした、決済予想額や業種に応じて、手数料を安く案内してくれるケースが多いんです。

なので、気軽に問い合わせ(または資料請求)して、くわしい決済手数料を確認するのがオススメです。

公式サイトのアルファポータブルお問い合わせフォームにすすむ

僕はもともとキャッシュレス決済の仕組みに興味があって、Payや端末のスペックもよく調べるんですが、アルファポータブルの「固定費0円+回数券OK+レシート付き」という組み合わせは、かなり珍しいと感じました。

実際、決済端末って「初期費用が安くても、通信機器やプリンターが別売り」なんてことも多いんです。

そうした“トータルコスト”まで考えると、アルファポータブルは穴場的な選択肢だなと感じました。

アルファポータブルの入金サイクル

アルファポータブルで決済した売上金の入金サイクルは以下のとおりです↓↓

入金サイクル

アルファポータブルの入金サイクルは以下の4つのプランから選べるんです↓↓

➊月1回プラン

・月末締め → 翌月末払い

または、

・月末締め → 翌月20日払い

❷月2回プラン

1回目:15日締め → 月末支払い
2回目:月末締め → 翌月15日支払い

❸週払いプラン

週1回:月曜締め → 金曜支払い

❹月8回プラン(週2回プラン)

・月曜締め → 金曜支払い
・木曜締め → 水曜支払い

こんな感じで、アルファポータブルの入金サイクルは4つもあって、あなたのお店のキャッシュフローに合った入金サイクルを選べるんです。

これだけ入金プランがあれば、自分に合った入金サイクルを選べるので、キャッシュフローも安心ですね。

駆け込み入金サービス

『駆け込み入金サービス』は、通常の入金サイクルの入金日よりも早い日程で決済金額を入金するサービスです。

例:月末締め・翌月25日入金だった場合、本来の入金日より10日早い入金されします。

こんな感じで万が一のキャッシュフローがピンチの場合でも、入金を早くしてくれるので、安心です。

アルファポータブルの資料で入金サイクルを確認する

アルファポータブルの申込みに必要な書類

継続役務提供の業種(エステなど)で、アルファポータブルを導入するときに、必要な書類は以下のとおりです。

個人事業主の場合

個人事業主の場合は以下の書類を準備すればOKです。

  • 代表者の身分証
  • メニュー表(ホームページでもOK)
  • 店舗写真
  • 連帯保証人の身分証

※身分証は、自動車運転免許証・マイナンバーカード・パスポート・住民票・戸籍謄本などです。

法人の場合

個人事業主の場合は以下の書類を準備すればOKです。

  • 代表者の身分証
  •  登記簿謄本
  • メニュー表(ホームページでもOK)
  •  店舗写真
  •  連帯保証人の身分証

※身分証は、自動車運転免許証・マイナンバーカード・パスポート・住民票・戸籍謄本などです。

こんな感じで、必要書類を準備すればOKです。

アルファポータブル資料を請求して必要書類を確認する

アルファポータブルの導入手順

アルファポータブルの申込はオンラインで完結して、以下の3ステップでめっちゃカンタンです。

<アルファポータブルの申込手順>

  1. 公式サイトから申込み
  2. 決済ブランドの審査
  3. 決済端末の発送&利用開始

では、1つずつ解説しましょう。

公式サイトから申込フォーム入力

店舗名、事業形態(個人事業主/法人)、代表者情報などを入力し、必要書類をアップロードします。

決済ブランドの審査

書類不備がなければスムーズに進みます。審査は最短1日で通過できます。

決済端末の発送&利用開始

最短当日で審査完了、すぐに決済端末が発送されるので、端末が到着したらカンタンな設定をすれば、利用開始できます。

なので、決済端末が届いたその日からお店でキャッシュレス決済を利用開始できるんです。

公式サイトからアルファポータブルの資料を請求する

まとめ

今回、アルファノートの決済端末アルファポータブルで回数券や継続コースの決済について解説しました。

結論としては、アルファポータブルは、回数券や継続コースの決済ができます

まず、回数券や継続コースに対応した決済端末は数少ないので、アルファポータブルは、稀有な存在。

さらに、導入コストもランニングコストもめっちゃ安いから、ホントにオススメです。

まず、アルファノートには導入一時金や入会金はないので、初期コスト0円。

月額基本料も0円、つまり固定費0円

さらに、決済端末は4G通信ができてレシートプリンター付きの超高性能の決済端末(定価74,800円)が今ならキャンペーンで0円つまり、機器コストも0円)

さらに、さらに、決済手数料は1.98%、2.48%(中小支援プラン)、3.24%~とめっちゃ安くなっています。

VISAカードで10,000円の回数券を決済をした場合は、10,000円×2.48%=248円です。

契約のシバリはなく、解約時の違約金も0円だから、ノーリスクで申し込み可能。

こんな決済端末は、どこにもありません。

だから、回数券や継続コースを決済するなら「アルファポータブル」一択です。

以下の公式サイトからお問い合わせをすると、具体的な申込手順を案内してくれますよ。お早めにどうぞ。

公式サイトのアルファポータブルお問い合わせフォームにすすむ