スマレジのPAYGATE

全東信の代わりにPAYGATEを導入する方法!コストや使い方も解説!

※この記事にはプロモーションリンクがありますが、私の実際の体験や調査に基づき書いてます。

今回、全東信の代わりに、スマレジが提供するPAYGATEを導入する方法を詳しく調べてみました。

まず、PAYGATEは、公式サイトのお問い合わせフォームを入力すると、申込用のURLが届くので、必要事項を入力すれば、即審査となります。

審査から約14日で、決済端末が届くので、レジ横に置けば、すぐにお客様向けの決済ができます。

PAYGATEは、初期コストは0円で、加盟料や導入一時金はありません。

決済端末PAYGATEステーション(定価39,600円)は今ならキャンペーンで0円なので、機器コストも0円

月額基本料は3,300円ですが、VISA・Masterの決済手数料は1.98%とめっちゃ安いです。

JCBやアメックスは2.48%、電子マネー・QRコードは3.24%です。

とくにVISA・Masterは、破格の決済手数料になっています。

PAYGATEの申込みは、公式サイトから「お問い合わせ」フォームに入力すればOKです。

入力は1分で完了できるので、先に済ませておくと時間をムダにせずに済みます。

スマレジPAYGATEの公式ページでまず問い合わせする

では、さらに、全東信の代わりにPAYGATEを導入する方法についてさらに詳しく解説していきます。

全東信の代わりにPAYGATEを導入する方法

全東信の代わりに、スマレジが提供するPAYGATEを導入するのは、めっちゃカンタンです。

PAYGATEの導入は、以下の3ステップ。

❶「お問い合わせ」に必要事項を入力
❷加盟店審査
❸利用開始

公式サイトのお問い合わせで必要事項を記入すると、本申込用の入力フォームが届きます。

この入力フォームに必要事項を記入すれば、即審査が開始され、約14日間で、決済端末「PAYGATEステーション」が届きます。

あとは、カンタンな初期設定をすれば、すぐに利用開始できます。

なので、全東信の代わりにPAYGATEを導入するのは、めっちゃカンタンなんです。

PAYGATE公式ページの問い合わせフォーム

PAYGATEの使い方

では、PAYGATEの使い方を解説しましょう。

利用にあたって、必要な機器は決済端末「PAYGATEステーション」1つだけでOKです。

<PAYGATEステーション>

ちなみに「PAYGATEステーション」はレシートプリンター付きで4G通信ができる超高性能な決済端末です。

だから、お店にWI-FIがなくてもOKです(もちろん、お店のWI-FIにつないでも決済できます。)

では、早速、PAYGATEのクレジットカード決済の操作手順を説明しましょう。

<クレジットカード>

❶スマレジPAYGATEアプリをタップする

❷クレジットカード選択する

❸金額を入力する

❹クレジットカードを差し込む

❺支払い方法を選択する

基本的に一括払いを選択します。

❻レシートを印刷する

これで決済完了です!!

こんな感じで操作はめっちゃカンタンです。

操作はカンタンなので、すぐに覚えることができます。

PAYGATE公式ページの問い合わせフォーム

PAYGATEで使える決済ブランド

スマレジのPAYGATEで使える決済ブランドをお伝えしましょう。

<クレジットカード>

<QRコード決済>

<電子マネー>

これだけ多くの決済ブランドが使えれば、ほとんどのお客さんの決済ニーズに応えることができますね。

PAYGATE公式ページの問い合わせフォーム

PAYGATEの初期コスト

次に、スマレジのPAYGATEの初期コストを解説しましょう。

初期コスト

PAYGATEは、導入一時金や加盟料はありません

なので、初期コスト0円です。

機器コスト

PAYGATEステーションは、今ならキャンペーンで0円です。

なので、機器コスト0円

PAYGATEステーションは、台数限定なので、とにかくお早めに申込みがオススメです。

PAYGATE公式ページの問い合わせフォーム

PAYGATEの月額コスト

では、スマレジPAYGATEの月額コストを解説しましょう。

月額基本料

スマレジPAYGATEの月額基本料は、3,300円(税込)です。

決済手数料

スマレジのPAYGATEは、決済ブランドによって、決済手数料が違います。

1つずつ解説しましょう。

VISA、マスター

VISA、マスターは1.98%です。

JCB、アメックス、ダイナース、DISCOVER

JCB、アメックス、ダイナース、DISCOVERは、2.48%です。

銀聯

銀聯カードは、2.90%です。

スマレジのPAYGATEのクレジットカード決済手数料は、めっちゃ安いです!!

電子マネー

電子マネーの決済手数料は3.24%です↓

QRコード決済(日本国内ブランド)

QRコード決済(日本国内ブランド)の決済手数料は、3.24%です。

QRコード決済(中国人観光客向け)

QRコード決済(中国人観光客向け)の決済手数料は、2.00%です。

「アリペイ(支付宝)」と「ユーチャットペイ(微信支付)」は中国国内で2大QRコード決済です。

中国人観光客は、誰でも知っていて、かならずどちらかを使っています。

そして、決済手数料が2.0%とめっちゃ安いですね!

スマレジPAYGATEの決済手数料は、業界でも最安値の水準ですよ。

決済手数料の例

では、決済手数料の例を上げましょう。

VISAで1,000円を決済した場合はこんな感じです。

<VISA1,000円で決済した場合>
1,000円×1.98%=19円

どうですか?

めっちゃ安いですよね。

ランニングコストを安く抑えるならスマレジPAYGATEは、オススメです。

PAYGATE公式ページの問い合わせフォーム

PAYGATEの入金サイクル

では、スマレジのPAYGATEの入金サイクルを解説しましょう。

クレジットカード・電子マネーの入金回数は、月2回(15日、月末日)。

クレジットカード・電子マネー
月2回
(15日、月末日)

QRコード決済の入金回数は、月1回(月末日)です。

QRコード決済
月1回
(月末日)

スマレジは、POSレジ業界の超優良企業ですので、入金遅れなどの心配はありませんよ。

PAYGATE公式ページの問い合わせフォーム

PAYGATEの申込手順

PAYGATEの申込みは、以下の3ステップ。

❶公式ページ「お問い合わせ」の必要事項を入力
❷加盟店審査
❸利用開始

では、1つずつ解説しましょう。

お問い合わせで情報入力

まず、公式ページの「お問い合わせ」から行えばOKです。

公式ページの「お問い合わせ」をクリックします→スマレジPAYGATEにお問い合わせする

クリックするとこんな感じ↓

必要事項を記入します↓↓

<記入内容>
・氏名
・会社名(屋号)
・メールアドレス
・都道府県
・スマレジとの連携希望の有無
・スマレジのアカウントの保有の有無

たったこれだけ。

あとは、eメールアドレス宛に申込専用フォームを送られてくるので、必要事項を記入したら、以下の流れで、利用開始となります!

加盟店審査

各決済ブランドの審査があり、審査期間は約14日です。

利用開始

審査通過後、決済端末が配送されます。

決済端末が配送されたら、初期設定して利用開始です!

PAYGATE公式ページの問い合わせフォーム

まとめ

今回は、全東信の代わりに、スマレジが提供するPAYGATEを導入する方法について解説しました。

PAYGATEは、公式サイトのお問い合わせフォームを入力すると、申込用のURLが届くので、必要事項を入力すれば、即審査となります。

審査から約14日で、決済端末が届くので、レジ横に置けば、すぐにお客様向けの決済ができます。

PAYGATEには加盟料や導入一時金はないので、初期コストは0円です。

決済端末PAYGATEステーション(定価39,600円)は今ならキャンペーンで0円なので、機器コストも0円

月額基本料は3,300円ですが、VISA・Masterの決済手数料は1.98%とめっちゃ安いです。

JCBやアメックスは2.48%、電子マネー・QRコードは3.24%です。

とくに、VISA・Masterは、破格の決済手数料になっています。

PAYGATEの申込みは、公式サイトから「お問い合わせ」フォームに入力すればOKです。

入力は1分で完了できるので、お早めにどうぞ。

PAYGATE公式ページの問い合わせフォーム