スマレジPAYGATE

PAYGATEステーションでクイックペイは使える?操作方法や決済手数料は?

※この記事にはプロモーションリンクがありますが、私の実際の体験や調査に基づき書いてます。

僕の友だちがスパイスの効いたカレーのキッチンカーを開業するんですが、決済端末はPAYGATEステーションに決めているそうです。

そんな彼から「PAYGATEステーションでクイックペイは使えるの?」と言われました。

そこで、今回、PAYGATEステーションでクイックペイを使えるのか?について調べてみました。

結論から言うとPAYGATEステーションは「QUICPay」は使えます!!

まず、「PAYGATEステーション」は、スマレジ経由で契約すれば、QUICKPayを含めて、以下の電子マネー14種類が使えます↓↓

スマレジのPAYGATEステーションならクイックペイの決済手数料は3.24%です。

操作方法はカンタンで、PAYGATEステーションに商品の金額を入力して、クイックペイのカードやスマホをかざすだけで、決済完了です。

スマレジのPAYGATEステーションは、クレジットカードやQRコード決済もできるし、レシートプリンターも内蔵していて、4G通信もできます。

さらに、スマレジPAYGATEステーションは定価30,800円(税込)なんですが、今ならキャンペーンで0円です。つまり、機器コストも0円です。

しかも、スマレジPAYGATEに導入一時金や加盟料はないので、初期コストは0円

くわえて、VISAやMasterの決済手数料をキャンペーンで値下げしてくれます!

なので、PAYGATEステーションを導入するなら、スマレジのキャンペーンで導入するのがオススメです。

キャンペーンの申込みは、下記の公式ページが「お問い合わせフォーム」から1分で入力するだけでOKです。

スマレジPAYGATE公式ページからお問い合わせフォームにすすむ

とはいえ、PAYGATEステーションでQUICPayの決済方法や決済手数料などが気になるところだと思いますので、以下にくわしくまとめてみました。

PAYGATEstationのクイックペイの決済手順

まず、PAYGATEstationのクイックペイの決済手順を説明しましょう。

❶スマレジPAYGATEアプリをタップする

❷商品の金額を入力する

❸電子マネー決済を選択する

❸QUICPayを選択する

❹カードリーダー上部の読み取り部にクイックペイをタッチします。

❺レシートを印刷する

これで決済完了です♪

こんな感じで操作はめっちゃカンタン!

スマレジPAYGATEは操作性が良いので、誰でもすぐに覚えることができます。

スマレジPAYGATE公式ページで電子マネーの決済手順の詳細を確認する

スマレジPAYGATEで使える決済ブランド

スマレジPAYGATEで使える決済ブランドを解説しましょう。

<電子マネー>

<クレジットカード>

<QRコード決済>

めっちゃ多いですよね!!

スマレジPAYGATEは30種類以上の決済ブランドが使えます。

これだけの決済ブランド対応してれば、ほとんどのお客さんのニーズに対応できます!!

スマレジPAYGATE公式ページで決済ブランドの詳細を確認する

スマレジPAYGATEの初期コスト

では、スマレジPAYGATEの初期コストを解説しましょう。

初期コスト

スマレジPAYGATEは、導入一時金や加盟料はありません

なので、初期コスト0円です。

機器コスト

PAYGATEステーションは30,800円(税込)ですが、今ならキャンペーンで0円です。

なので、機器コスト0円

PAYGATEステーションの0円キャンペーン&決済手数料値下げは、公式ページの「お問い合わせ」から申込みます↓↓

スマレジPAYGATEにお問い合わせする

スマレジPAYGATE申込画面.jpg

とくに、PAYGATEステーションが0円になるのは、台数限定なので、とにかくお早めに申込みがオススメですよ。

スマレジPAYGATEの月額コスト

月額基本料

スマレジPAYGATEの月額基本料は、3,300円(税込)です。

決済手数料

スマレジPAYGATEの決済手数料は3.24%です。

ただ、この決済手数料も今ならキャンペーンでVISAとMasterの決済手数料がさらに安くなります

高性能のカードリーダー0円と業界最安値の水準の決済手数料なので、このチャンスを逃してはもったいないです。

値下げしてもらうのであれば、以下のスマレジPAYGATEの公式ページ「お問い合わせ」から申し込めばOKです↓↓

スマレジPAYGATE公式ページからお問い合わせする

スマレジPAYGATEの入金サイクル

では、スマレジPAYGATEの入金サイクルを解説しましょう。

クレジットカード・電子マネーの入金回数は、月2回(15日、月末日)。

クレジットカード・電子マネー
月2回
(15日、月末日)

QRコード決済の入金回数は、月1回(月末日)です。

QRコード決済
月1回
(月末日)

スマレジPAYGATEは、大手のスマレジが運営していますので、売上金の遅延などは心配ありませんよ。

スマレジPAYGATEの申込手順

スマレジPAYGATEのキャンペーン申込みは、以下の3ステップ。

  1. 公式ページ「お問い合わせ」で必要事項を入力
  2. 加盟店審査
  3. 初期設定&利用開始

では、1つずつ解説しましょう。

「お問い合わせ」フォームに必要事項を入力

まず、公式ページの「お問い合わせ」フォームから行えばOKです。

公式ページの「お問い合わせフォーム」をクリックします→スマレジPAYGATEに問い合わせする

必要事項を記入します↓↓

<記入内容>
・氏名
・会社名(屋号)
・メールアドレス
・都道府県
・スマレジとの連携希望の有無
・スマレジのアカウントの保有の有無

たったこれだけ。

つぎに、eメールで本申込フォームが送られてきますので、必要事項を記入したら、加盟店審査となります。

加盟店審査

各決済ブランドの審査があり、審査期間は約1ヶ月~です。

初期設定&利用開始

審査に通過したら、決済端末が配送されます。

決済端末が配送されたら、初期設定して利用開始できます。

スマレジPAYGATE公式ページから導入手続きをすすめる

まとめ

今回、PAYGATEステーションでクイックペイを使えるのか?についてまとめてみました。

結論としては、PAYGATEステーションは「QUICPay」の決済はできます。

「PAYGATEステーション」は、スマレジ経由で契約すれば、QUICKPayを含めて、以下の電子マネー14種類が使えます↓↓

スマレジのPAYGATEステーションならクイックペイの決済手数料は3.24%です。

操作方法は、カンタンです。

PAYGATEステーションに商品の金額を入力して、クイックペイをかざせば決済完了です。

スマレジのPAYGATEステーションは、クレジットカードやQRコード決済もできるし、レシートプリンターも内蔵していて、4G通信もできます。

さらに、スマレジPAYGATEステーションは定価30,800円(税込)なんですが、今ならキャンペーンで0円です。つまり、機器コストも0円です。

しかも、スマレジPAYGATEに導入一時金や加盟料はないので、初期コストは0円

くわえて、VISAやMasterの決済手数料をキャンペーンで値下げしてくれます!

なので、PAYGATEステーションを導入するなら、スマレジのキャンペーンで導入するのがオススメです。

キャンペーンの申込みは、下記の公式ページが「お問い合わせフォーム」から手続きすればOKです。

スマレジPAYGATE公式ページからお問い合わせフォームにすすむ