僕の友人がこだわりの焼き鳥屋を経営しているのですが、春の屋外イベントに出店することになりました。
そこで彼から「外で使うなら、どの決済端末が一番トラブルがなくて楽なの?」と相談を受けました。
結論から言いましょう。屋外イベントや移動販売で使うなら、スマレジPAYGATE一択です。
なぜなら、PAYGATEは4G回線(ドコモ/au/ソフトバンク)が無料・使い放題で内蔵されているから。スマホもWi-Fiルーターも、もう持ち歩く必要はありません。
そして、超高機能の「PAYGATEステーション」は定価39,600円(税込)なんですが、今ならキャンペーンで0円です。
スマレジPAYGATEは、下記の公式ページ「お問い合わせ」が仮申込みとなりますので、先に投げておくと、時間を短縮できますよ。
この記事では、屋外イベントシーズンを控えたオーナー向けに、屋外利用でPAYGATEがオススメの理由とスケジュール感などを解説していきます。
屋外で使うならスマレジPAYGATEがオススメな理由
屋外イベントのレジ周りは、とにかくスペースが限られます。
PAYGATEなら、4G通信ができてレシートプリンター付きなので、決済端末「PAYGATE ステーション」1台あれば、すべての支払いに対応できます。
<PAYGATEステーション>

<他社サービスとの「必要な機器」比較>
屋外での「必要な機器の少なさ」は、身軽で持ち運びに便利。機器が少なければ少ないほど「トラブルが少ない」です。
| 項目 | AirPAY/ スクエアリーダー |
PAYGATE |
| 必要な機材 | スマホ カードリーダー プリンター |
これ1台でOK (オールインワン) |
| 通信環境 | Wi-Fi機器 または スマホ4G通信 |
4G通信機能でどこでも繋がる |
| レジ周り | ケーブルや機器でゴチャつく | スッキリ省スペース |
PAYGATEなら端末1台で4G通信ができて、レシートプリンター付きなので、圧倒的に便利です!
お店のDXアドバイザーの視点
風の強い日や、急な雨。機材が多ければ多いほど、故障や紛失のリスクが高まります。「決済端末1台だけ持って行けばいい」という安心感は、屋外において何物にも代えがたいメリットです。
2026年最新:屋外でも「QRやクレカのタッチ決済」が主流に
今のお客様は財布からカードを出して差し込む手間を嫌います。
PAYGATEなら、クレカやスマホをかざすだけの「タッチ決済」に完全対応しています。

スピード決済:
→ 行列を止めず、次々とお会計を捌けます。
お釣り不足を解消:
→ 「100円玉が足りない!」に解放されます。
屋外で決済するなら、QRコード決済(スマホ決済)やクレカのタッチ決済に対応している決済端末のPAYGATEがオススメです。
では、ここでスマレジPAYGATEのクレカの決済手順を説明しましょう。
<クレジットカード>
❶スマレジPAYGATEアプリをタップする
❷クレジットカード選択する
❸金額を入力する
❹クレジットカードをタッチする。
❺支払い方法を選択する
一括払いを選択すればOKです。
(分割払いやボーナス払いもできますが、イベント会場では使いませんね)
❺レシートを印刷する
これで決済完了です。
こんな感じで操作はめっちゃカンタン!
操作は誰でも覚えられてすぐに覚えることができます。
スマレジPAYGATEで使える決済ブランド
それでは、スマレジPAYGATEで使える決済ブランドを説明しましょう。
<クレジットカード>
<QRコード決済>
<電子マネー>
めっちゃ多いですよね。
スマレジPAYGATEは30種類以上の決済ブランドが使えます。
これだけの決済ブランド対応してれば、ほとんどのお客さんのニーズに対応できます!!
スマレジPAYGATEの初期コスト
では、スマレジPAYGATEの初期コストを解説しましょう。
初期コスト
スマレジPAYGATEは、導入一時金や加盟料はありません。
なので、初期コスト0円です。
機器コスト
PAYGATEステーションは39,600円(税込)ですが、今ならキャンペーンで0円です。
なので、機器コスト0円
PAYGATEステーションの0円キャンペーンは、公式ページの「お問い合わせ」から申込みます。台数限定のキャンペーンなので、お早めに申し込むのがオススメです。
月額基本料
スマレジPAYGATEの月額基本料は、3,300円(税込)です。
決済手数料
スマレジPAYGATEは、決済ブランドによって、決済手数料が違います。
1つずつ解説しましょう。
VISA、マスター
VISA、マスターは1.98%です。
JCB、アメックス、ダイナース、DISCOVER
JCB、アメックス、ダイナース、DISCOVERは、2.48%です。
銀聯
銀聯カードは、2.90%です。
スマレジのPAYGATEのクレジットカード決済手数料は、めっちゃ安いです!!
電子マネー
電子マネーの決済手数料は3.24%です↓
QRコード決済(日本国内ブランド)
QRコード決済(日本国内ブランド)の決済手数料は、3.24%です。
QRコード決済(中国人観光客向け)
QRコード決済(中国人観光客向け)の決済手数料は、2.00%です。
「アリペイ(支付宝)」と「ユーチャットペイ(微信支付)」は中国国内で2大QRコード決済です。
中国人観光客は、誰でも知っていて、かならずどちらかを使っています。
そして、決済手数料が2.0%とめっちゃ安いですね!
スマレジPAYGATEの決済手数料は、業界最安値の水準です!!
決済手数料の例
では、決済手数料の例を上げましょう。
VISAで1,000円を決済した場合はこんな感じです。
<VISA1,000円で決済した場合>
1,000円×1.98%=19円
どうですか?
めっちゃ安いですよね。
ランニングコストを安く抑えるならスマレジPAYGATEは、オススメです。
コストを比較:屋外利用でこそ「1.98%」が効いてくる
イベントは短期間で売上が集中します。
だから、わずかな手数料の差が大きな利益の差になります。
| ブランド | PAYGATE | AirPAY | Square |
| VISA Master |
1.98% | 2.48% | 2.5% |
友人の焼き鳥屋の場合
1,000円の焼き鳥セットが売れた時、スマレジPAYGATEの手数料はわずか19円。
もしこれがエアペイ(2.48%)やスクエア(2.5%)だった場合、手数料は25円円ほど引かれてしまいます。
「たった10円程度の差」と思うなかれ。イベントで1日500食売れたら、手数料だけで合計3,000~4,000円もの「損」をしてしまう計算です。
1日のイベントでこれだけの差が出ると大きいです。
通信費もプリンター代も「込み」でこの手数料なら、屋外利用のコストパフォーマンスは業界No.1です。
PAYGATEステーションの充電のもち
スマレジPAYGATEの決済端末「PAYGATEステーション」は、充電100%なら1日300回まで決済できます。
充電の時間は、0%から100%にするために、3時間程度でOKです。
なので、イベント会場で使う前までに、100%にしておきましょう。
ちなみに、PAYGATEステーションは、充電しながら使用すると、内蔵されているリチウムイオン電池の劣化が早まり、故障の原因となります。
なので、もし、屋外のイベント会場などで電源を取れるなら、休憩時間中に充電するのがオススメです。
スマレジPAYGATEの卓上POP
スマレジPAYGATEを導入したら、卓上POPをイベント会場に置きましょう。
屋外では、キャッシュレス決済できることをしっかりPRしましょう。
キャッシュレス決済できると、お客様の財布のヒモがゆるみます。
卓上POPでキャッシュレス決済をPRすれば、現金の持ち合わせがないお客様もお買い上げしてくれます!
卓上POPは、オンラインショップで1,100円(税込)で購入できますよ。
スマレジPAYGATEの入金サイクル
では、スマレジPAYGATEの入金サイクルを解説しましょう。
クレジットカード・電子マネーの入金回数は、月2回(15日、月末日)。
| クレジットカード・電子マネー |
| 月2回 (15日、月末日) |
QRコード決済の入金回数は、月1回(月末日)です。
| QRコード決済 |
| 月1回 (月末日) |
【重要】イベントに間に合わせるためのスケジュール
スマレジPAYGATEの導入には、審査と端末配送を含めて約2週間〜1ヶ月かかります。
イベントに間に合わせるなら、こんな感じです
3月のイベントで使いたいなら
→ 2月上旬には問い合わせ必須。
GWのイベントで使いたいなら
→ 3月中には申し込みを。
現在、39,600円の端末が0円になるキャンペーンは「台数限定」です。
イベントシーズン直前は申し込みが混み合い、端末が欠品するリスクもあります。
だから、なるべく早く申し込むことをオススメします。
スマレジのPAYGATEの端末0円キャンペーンは公式サイトの「お問い合わせ」から申し込みとなります。
スマレジPAYGATEの申込手順
では、スマレジPAYGATEの申込み手順を解説します。
スマレジのPAYGATEの申込手順は以下の3ステップです!!
<申込手順>
- 仮申し込み
- 本申し込み(加盟店審査)
- 利用開始
では、1つずつ解説しましょう。
仮申し込み
まず、スマレジPAYGATE公式ページの「お問い合わせ」をクリックします。

クリックするとこんな感じ↓
入力項目とチェック項目は以下の6つだけです↓↓
<入力項目>
・氏名
・会社名(屋号)
・メールアドレス
・都道府県
<チェック項目>
・スマレジとの連携希望の有無
・スマレジのアカウントの保有の有無
仮申し込みは、たったこれだけで30秒です!!
本申込(加盟店審査)
仮申し込みで登録したeメール宛に本申込用の入力フォームが送られてきます。
本申込用の入力フォームに必要事項を入力して、審査書類をアップロードします。
すぐに各決済ブランドの審査となり、審査はクレジットカードと電子マネーが最短15日で通過できます。QRコード決済は、1か月で通過できます。
利用開始
クレジットカードと電子マネーの審査に通過したら、すぐに決済端末が配送されます。
決済端末にカンタンな初期設定して、お客様向けの決済の利用開始です!!
まとめ
スマレジPAYGATEは、屋外にめっちゃオススメの「オールインワン」の決済端末です。
スマレジのPAYGATEは、決済端末「PAYGATEステーション」1つだけを外のイベント会場などに持ち込めば、お客様向け決済ができます↓↓
Wi-Fi不要
→ 4G通信がずっと無料。
プリンター内蔵
→ 領収書対応もスマート。
手数料1.98%
→ 利益を最大化できる。
「PAYGATEステーション」は定価39,600円(税込)なんですが、今ならキャンペーンで0円です。
このキャンペーンは台数限定となっているので、PAYGATEの導入を決めたなら、お早めに申し込むのがオススメです。
「あの時準備しておけばよかった」と、行列の前で後悔しないために、下記の公式ページからお早めにどうぞ↓↓
