スマレジのPAYGATE

【2026最新】屋外イベントにスマレジPAYGATEが最強な理由!Wi-Fi不要・手数料1.98%で「お釣り不足」も解消

※この記事にはプロモーションリンクがありますが、私の実際の体験や調査に基づき書いてます。

僕の友人がこだわりの焼き鳥屋を経営しているのですが、春の屋外イベントに出店することになりました。

そこで彼から「外で使うなら、どの決済端末が一番トラブルがなくて楽なの?」と相談を受けました。

結論から言いましょう。屋外イベントや移動販売で使うなら、スマレジPAYGATE一択です。

なぜなら、PAYGATEは4G回線(ドコモ/au/ソフトバンク)が無料・使い放題で内蔵されているから。スマホもWi-Fiルーターも、もう持ち歩く必要はありません。

そして、超高機能の「PAYGATEステーション」は定価39,600円(税込)なんですが、今ならキャンペーンで0円です。

スマレジPAYGATEは、下記の公式ページ「お問い合わせ」が仮申込みとなりますので、先に投げておくと、時間を短縮できますよ。

スマレジPAYGATE公式サイト「お問い合わせ」

この記事では、屋外イベントシーズンを控えたオーナー向けに、屋外利用でPAYGATEがオススメの理由とスケジュール感などを解説していきます。

屋外で使うならスマレジPAYGATEがオススメな理由

屋外イベントのレジ周りは、とにかくスペースが限られます。

PAYGATEなら、4G通信ができてレシートプリンター付きなので、決済端末「PAYGATE ステーション」1台あれば、すべての支払いに対応できます。

<PAYGATEステーション>

<他社サービスとの「必要な機器」比較>

屋外での「必要な機器の少なさ」は、身軽で持ち運びに便利。機器が少なければ少ないほど「トラブルが少ない」です。

項目 AirPAY/
スクエアリーダー
PAYGATE
必要な機材 スマホ
カードリーダー
プリンター
これ1台でOK
(オールインワン)
通信環境 Wi-Fi機器
または
スマホ4G通信
4G通信機能でどこでも繋がる
レジ周り ケーブルや機器でゴチャつく スッキリ省スペース

PAYGATEなら端末1台で4G通信ができて、レシートプリンター付きなので、圧倒的に便利です!

スマレジPAYGATE公式サイト「お問い合わせ」

お店のDXアドバイザーの視点

風の強い日や、急な雨。機材が多ければ多いほど、故障や紛失のリスクが高まります。「決済端末1台だけ持って行けばいい」という安心感は、屋外において何物にも代えがたいメリットです。

2026年最新:屋外でも「QRやクレカのタッチ決済」が主流に

今のお客様は財布からカードを出して差し込む手間を嫌います。

PAYGATEなら、クレカやスマホをかざすだけの「タッチ決済」に完全対応しています。

スピード決済:
→ 行列を止めず、次々とお会計を捌けます。

お釣り不足を解消:
→ 「100円玉が足りない!」に解放されます。

屋外で決済するなら、QRコード決済(スマホ決済)やクレカのタッチ決済に対応している決済端末のPAYGATEがオススメです。

では、ここでスマレジPAYGATEのクレカの決済手順を説明しましょう。

<クレジットカード>

❶スマレジPAYGATEアプリをタップする

❷クレジットカード選択する

❸金額を入力する

❹クレジットカードをタッチする。

❺支払い方法を選択する

一括払いを選択すればOKです。

(分割払いやボーナス払いもできますが、イベント会場では使いませんね)

❺レシートを印刷する

これで決済完了です。

こんな感じで操作はめっちゃカンタン!

操作は誰でも覚えられてすぐに覚えることができます。

スマレジPAYGATE公式サイトから申し込みをすすめる

スマレジPAYGATEで使える決済ブランド

それでは、スマレジPAYGATEで使える決済ブランドを説明しましょう。

<クレジットカード>

<QRコード決済>

<電子マネー>

めっちゃ多いですよね。

スマレジPAYGATEは30種類以上の決済ブランドが使えます。

これだけの決済ブランド対応してれば、ほとんどのお客さんのニーズに対応できます!!

スマレジPAYGATE公式ページで決済ブランドの詳細を確認する

スマレジPAYGATEの初期コスト

では、スマレジPAYGATEの初期コストを解説しましょう。

初期コスト

スマレジPAYGATEは、導入一時金や加盟料はありません

なので、初期コスト0円です。

機器コスト

PAYGATEステーションは39,600円(税込)ですが、今ならキャンペーンで0円です。

なので、機器コスト0円

PAYGATEステーションの0円キャンペーンは、公式ページの「お問い合わせ」から申込みます。台数限定のキャンペーンなので、お早めに申し込むのがオススメです。

スマレジPAYGATE公式サイトから申し込みをすすめる

月額基本料

スマレジPAYGATEの月額基本料は、3,300円(税込)です。

決済手数料

スマレジPAYGATEは、決済ブランドによって、決済手数料が違います。

1つずつ解説しましょう。

VISA、マスター

VISA、マスターは1.98%です。

JCB、アメックス、ダイナース、DISCOVER

JCB、アメックス、ダイナース、DISCOVERは、2.48%です。

銀聯

銀聯カードは、2.90%です。

スマレジのPAYGATEのクレジットカード決済手数料は、めっちゃ安いです!!

電子マネー

電子マネーの決済手数料は3.24%です↓

QRコード決済(日本国内ブランド)

QRコード決済(日本国内ブランド)の決済手数料は、3.24%です。

QRコード決済(中国人観光客向け)

QRコード決済(中国人観光客向け)の決済手数料は、2.00%です。

「アリペイ(支付宝)」と「ユーチャットペイ(微信支付)」は中国国内で2大QRコード決済です。

中国人観光客は、誰でも知っていて、かならずどちらかを使っています。

そして、決済手数料が2.0%とめっちゃ安いですね!

スマレジPAYGATEの決済手数料は、業界最安値の水準です!!

決済手数料の例

では、決済手数料の例を上げましょう。

VISAで1,000円を決済した場合はこんな感じです。

<VISA1,000円で決済した場合>
1,000円×1.98%=19円

どうですか?

めっちゃ安いですよね。

ランニングコストを安く抑えるならスマレジPAYGATEは、オススメです。

スマレジPAYGATE公式ページで決済手数料の詳細を確認する

コストを比較:屋外利用でこそ「1.98%」が効いてくる

イベントは短期間で売上が集中します。

だから、わずかな手数料の差が大きな利益の差になります。

ブランド PAYGATE AirPAY Square
VISA
Master
1.98% 2.48% 2.5%

友人の焼き鳥屋の場合

1,000円の焼き鳥セットが売れた時、スマレジPAYGATEの手数料はわずか19円。

もしこれがエアペイ(2.48%)やスクエア(2.5%)だった場合、手数料は25円円ほど引かれてしまいます。

「たった10円程度の差」と思うなかれ。イベントで1日500食売れたら、手数料だけで合計3,000~4,000円もの「損」をしてしまう計算です。

1日のイベントでこれだけの差が出ると大きいです。

通信費もプリンター代も「込み」でこの手数料なら、屋外利用のコストパフォーマンスは業界No.1です。

PAYGATEステーションの充電のもち

スマレジPAYGATEの決済端末「PAYGATEステーション」は、充電100%なら1日300回まで決済できます。

充電の時間は、0%から100%にするために、3時間程度でOKです。

なので、イベント会場で使う前までに、100%にしておきましょう。

ちなみに、PAYGATEステーションは、充電しながら使用すると、内蔵されているリチウムイオン電池の劣化が早まり、故障の原因となります。

なので、もし、屋外のイベント会場などで電源を取れるなら、休憩時間中に充電するのがオススメです。

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スマレジPAYGATEの卓上POP

スマレジPAYGATEを導入したら、卓上POPをイベント会場に置きましょう。

屋外では、キャッシュレス決済できることをしっかりPRしましょう。

キャッシュレス決済できると、お客様の財布のヒモがゆるみます。

卓上POPでキャッシュレス決済をPRすれば、現金の持ち合わせがないお客様もお買い上げしてくれます!

卓上POPは、オンラインショップで1,100円(税込)で購入できますよ。

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スマレジPAYGATEの入金サイクル

では、スマレジPAYGATEの入金サイクルを解説しましょう。

クレジットカード・電子マネーの入金回数は、月2回(15日、月末日)。

クレジットカード・電子マネー
月2回
(15日、月末日)

QRコード決済の入金回数は、月1回(月末日)です。

QRコード決済
月1回
(月末日)

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【重要】イベントに間に合わせるためのスケジュール

スマレジPAYGATEの導入には、審査と端末配送を含めて約2週間〜1ヶ月かかります。

イベントに間に合わせるなら、こんな感じです

3月のイベントで使いたいなら
→ 2月上旬には問い合わせ必須。

GWのイベントで使いたいなら
→ 3月中には申し込みを。

現在、39,600円の端末が0円になるキャンペーンは「台数限定」です。

イベントシーズン直前は申し込みが混み合い、端末が欠品するリスクもあります。

だから、なるべく早く申し込むことをオススメします。

スマレジのPAYGATEの端末0円キャンペーンは公式サイトの「お問い合わせ」から申し込みとなります。

スマレジPAYGATE公式サイト「お問い合わせ」にすすむ

スマレジPAYGATEの申込手順

では、スマレジPAYGATEの申込み手順を解説します。

スマレジのPAYGATEの申込手順は以下の3ステップです!!

<申込手順>

  1. 仮申し込み
  2. 本申し込み(加盟店審査)
  3. 利用開始

では、1つずつ解説しましょう。

仮申し込み

まず、スマレジPAYGATE公式ページの「お問い合わせ」をクリックします。

クリックするとこんな感じ↓

入力項目とチェック項目は以下の6つだけです↓↓

<入力項目>
・氏名
・会社名(屋号)
・メールアドレス
・都道府県

<チェック項目>
・スマレジとの連携希望の有無
・スマレジのアカウントの保有の有無

仮申し込みは、たったこれだけで30秒です!!

本申込(加盟店審査)

仮申し込みで登録したeメール宛に本申込用の入力フォームが送られてきます。

本申込用の入力フォームに必要事項を入力して、審査書類をアップロードします。

すぐに各決済ブランドの審査となり、審査はクレジットカードと電子マネーが最短15日で通過できます。QRコード決済は、1か月で通過できます。

利用開始

クレジットカードと電子マネーの審査に通過したら、すぐに決済端末が配送されます。

決済端末にカンタンな初期設定して、お客様向けの決済の利用開始です!!

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まとめ

スマレジPAYGATEは、屋外にめっちゃオススメの「オールインワン」の決済端末です。

スマレジのPAYGATEは、決済端末「PAYGATEステーション」1つだけを外のイベント会場などに持ち込めば、お客様向け決済ができます↓↓

Wi-Fi不要
→ 4G通信がずっと無料。

プリンター内蔵
→ 領収書対応もスマート。

手数料1.98%
→ 利益を最大化できる。

「PAYGATEステーション」は定価39,600円(税込)なんですが、今ならキャンペーンで0円です。

このキャンペーンは台数限定となっているので、PAYGATEの導入を決めたなら、お早めに申し込むのがオススメです。

「あの時準備しておけばよかった」と、行列の前で後悔しないために、下記の公式ページからお早めにどうぞ↓↓

スマレジPAYGATEにお問い合わせする