スマレジのPAYGATE

スマレジのPAYGATEはアップルペイに対応してる?操作方法や決済手数料を解説!

※この記事にはプロモーションリンクがありますが、私の実際の体験や調査に基づき書いてます。

友だちが飲食店をオープンするんですが、スマレジの「PAYGATE」を決済端末として導入しようか迷っているとのこと。

そんな彼から「Apple Payって使えるの?手数料は高くない?」と聞かれたので、詳しく調べてみました。

結論から言うと、スマレジのPAYGATEは非接触ICリーダー内蔵なので、Apple Payにもしっかり対応しています

しかも、Apple Payでの支払いはクレジットカード決済と同じ扱いになるので、VisaやMastercardなら手数料はたったの1.98%

タッチ決済にも対応していて、スムーズな会計ができるのが嬉しいポイントです。

スマレジのPAYGATEは仮申し込みするとすぐに審査してくれるので、先に仮申し込みを投げておくと、時間を無駄にせずに済みます。

スマレジPAYGATE公式ページから仮申込みをすすめる

とはいえ、「Apple Payって本当に使えるの?」「手数料や対応ブランドは?」といった疑問もあると思うので、以下でわかりやすく解説していきます。

<クレジットカード>

<QRコード決済>

<電子マネー>

めっちゃ多いですよね。

スマレジPAYGATEは30種類以上の決済ブランドが使えます。

これだけの決済ブランド対応してれば、ほとんどのお客さんのニーズに対応できます!!

スマレジPAYGATE公式ページで決済ブランドの詳細を確認する

スマレジのPAYGATEのコスト

では、スマレジPAYGATEのコストを解説しましょう。

初期コスト

スマレジPAYGATEは、導入一時金や加盟料はありません

なので、初期コスト0円です。

機器コスト

決済端末「PAYGATEステーション」は、4G通信機能とレシートプリンター機能付きの超構成の端末です。

このPAYGATEステーションは、今ならキャンペーンで0円です。

なので、機器コスト0円

PAYGATEステーションが0円になるキャンペーンは台数限定になっているので、とにかくお早めの申込みがオススメです。

スマレジPAYGATE公式ページでキャンペーンの詳細を確認する

月額基本料

スマレジPAYGATEの月額基本料は、3,300円(税込)です。

決済手数料

スマレジPAYGATEは、決済ブランドによって、決済手数料が違います。

1つずつ解説しましょう。

VISA、マスター

VISA、マスターは1.98%です。

JCB、アメックス、ダイナース、DISCOVER

JCB、アメックス、ダイナース、DISCOVERは、2.48%です。

銀聯

銀聯カードは、2.90%です。

スマレジのPAYGATEのクレジットカード決済手数料は、めっちゃ安いです!!

電子マネー

電子マネーの決済手数料は3.24%です↓

QRコード決済(日本国内ブランド)

QRコード決済(日本国内ブランド)の決済手数料は、3.24%です。

QRコード決済(中国人観光客向け)

QRコード決済(中国人観光客向け)の決済手数料は、2.00%です。

「アリペイ(支付宝)」と「ユーチャットペイ(微信支付)」は中国国内で2大QRコード決済です。

中国人観光客は、誰でも知っていて、かならずどちらかを使っています。

そして、決済手数料が2.0%とめっちゃ安いですね!

スマレジPAYGATEの決済手数料は、業界でも最安値の水準ですよ。

決済手数料の例

では、決済手数料の例を上げましょう。

アップルペイのVISAで1,000円を決済した場合はこんな感じです。

<VISA1,000円で決済した場合>
1,000円×1.98%=19円

どうですか?

めっちゃ安いですよね。

ランニングコストを安く抑えるならスマレジPAYGATEは、オススメです。

スマレジPAYGATE公式ページで決済手数料の詳細を確認する

スマレジPAYGATEの操作手順

スマレジPAYGATEのクレジットカード決済の操作手順を説明しましょう。

<クレジットカード>

❶スマレジPAYGATEアプリをタップする

❷クレジットカード選択する

❸金額を入力する

❹お客様のアップルペイをかざす。

❺支払い方法を選択する

一括払いを選択すればOKです。

❺レシートを印刷する

これで決済完了です♪

こんな感じで操作はめっちゃカンタン!

スマレジPAYGATEは操作性が良いので、誰でもすぐに覚えることができます。

スマレジPAYGATE公式ページで決済手順の詳細を確認する

スマレジPAYGATEの入金サイクル

では、スマレジPAYGATEの入金サイクルを解説しましょう。

クレジットカード・電子マネーの入金回数は、月2回(15日、月末日)。

クレジットカード・電子マネー
月2回
(15日、月末日)

QRコード決済の入金回数は、月1回(月末日)です。

QRコード決済
月1回
(月末日)

スマレジPAYGATEは、大手のスマレジが運営していますので、売上金の遅延などは心配ありませんよ。

スマレジPAYGATE公式ページで入金サイクルの詳細を確認する

スマレジPAYGATEの申込手順

では、スマレジPAYGATEの申込み手順を解説します。

スマレジのPAYGATEの申込手順は以下の3ステップです!!

<申込手順>

  1. 仮申し込み
  2. 本申し込み(加盟店審査)
  3. 利用開始

では、1つずつ解説しましょう。

仮申し込み

まず、スマレジPAYGATE公式ページの「お問い合わせ」をクリックします。

クリックするとこんな感じ↓

入力項目とチェック項目は以下の6つだけです↓↓

<入力項目>
・氏名
・会社名(屋号)
・メールアドレス
・都道府県

<チェック項目>
・スマレジとの連携希望の有無
・スマレジのアカウントの保有の有無

仮申し込みは、たったこれだけで30秒です!!

本申込(加盟店審査)

仮申し込みで登録したeメール宛に本申込用の入力フォームが送られてきます。

本申込用の入力フォームに必要事項を入力して、審査書類をアップロードします。

すぐに各決済ブランドの審査となり、審査はクレジットカードと電子マネーが最短15日で通過できます。QRコード決済は、1か月で通過できます。

利用開始

クレジットカードと電子マネーの審査に通過したら、すぐに決済端末が配送されます。

決済端末にカンタンな初期設定して、お客様向けの決済の利用開始です!!

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まとめ

今回、スマレジのPAYGATEは「Apple Payは使えるの?手数料は高くない?」について解説しました。

結論から言うと、スマレジのPAYGATEは非接触ICリーダー内蔵なので、Apple Payにもしっかり対応しています

しかも、Apple Payでの支払いはクレジットカード決済と同じ扱いになるので、VisaやMastercardなら手数料はたったの1.98%

そして、決済端末「PAYGATEステーション」は、4G通信機能とレシートプリンター機能付きの超構成の端末です。

この超高性能の決済端末「PAYGATEステーション」は、今ならキャンペーンで0円です!!

スマレジのPAYGATEは仮申し込みするとすぐに審査してくれるので、仮申し込みだけは、早めに済ませておくことをオススメします。

スマレジPAYGATE公式ページから仮申込みをすすめる