妻の友だちが個人エステを開業するんですが、今度、アルファノート社の決済端末「アルファポータブル」の導入を検討しているそうです。
そんな彼女から「アルファポータブルは解約時の違約金は?契約のシバリはあるの?」とキャッシュレス決済端末に詳しい僕に質問がありました。
そこで、今回、アルファポータブルの解約時の違約金は契約のシバリについて調べてみました。
結論から言うと、アルファノートの決済端末「アルファポータブル」は契約期間のシバリはなく、いつ解約しても違約金0円です。
決済端末「アルファポータブル」は4G通信ができて、レシートプリンター付きで、超高性能。
こんな高性能の決済端末なのに、契約期間のしばりがなく、解約時の違約金が0円希少な存在です。
しかも、この決済端末(定価74,800円)は、今ならキャンペーンで0円です。
もし「解約したあとの端末をどうするのか?」など、さらに詳しいことを知りたい場合は、公式サイトから資料請求しておくと、あとから担当者から電話でくわしい説明を聞くことができます。
では、アルファポータブルの解約時の違約金や解約の手順について、解説していきましょう。
アルファポータブルの解約時の違約金
アルファポータブルの解約時の違約金は0円です。
契約期間のシバリはなく、いつ解約しても0円です。
契約のシバリがないのは、めっちゃ安心ですよね。
なので、アルファポータブルはお試しで使って見て、気に入らなければ、解約しても負担が0円です。
ノーリスクなので、安心して申し込むことができますね。
アルファポータブルの解約手順
では、アルファポータブルの解約手順について解説しましょう。
<アルファポータブルの解約手順>
STEP1 加盟店専用窓口に電話する
STEP2 専用の解約用紙に記入する
STEP3 返却キットに決済端末と備品を入れて返送する
では、1つずつ解説しましょう。
STEP1
アルファノートの加盟店専用窓口へ「電話」で連絡します。
アルファノート加盟店の専用窓口
・03-5909-1690
解約が受け付けられると、専用の解約用紙が送付されます。
STEP2
専用の解約用紙を記入して、返送します。
返送は、eメールで送信でも郵送でもOKです。
STEP3
返却キットに決済端末と備品を入れて、自己負担0円(発払い)で返送します。
返却キットは、ポストに投函するだけなので、めっちゃカンタンです。
<返却する機器類>
- 決済端末
- 付属充電コード
- ACアダプター
こんな感じで、アルファポータブルの解約はカンタンにできちゃうんです。
アルファポータブルで使える決済ブランド
では、アルファポータブルで使える決済ブランドを解説しましょう。
クレジットカード
アルファポータブルは以下のクレジットカードブランドに対応しています↓↓

交通系電子マネー
以下の交通系電子マネーに対応しています↓↓
電子マネー
以下の電子マネーに対応しています↓↓
QRコード決済
以下のQRコード決済は対応しています↓↓
特に上記のSmartcodeとは、いろんなQRコード決済(スマホ決済)に対応した決済ブランドなんです!!
具体的にはこんな感じ↓↓
Smartcodeには、ぞくぞくと、いろいろなQRコード決済ブランドが参加しています。
また、中国観光客向けのAlipay+もいろんなアジア圏のQRコード決済に対応しています↓↓
どうですか?
これだけの決済ブランドに対応してれば、ほとんどのお客様の決済ニーズに対応できますよ。
アルファポータブルの決済操作の手順
では、アルファポータブルの決済手順を解説しましょう。
今回はクレジットカードで解説します。
<クレジットカードの決済手順>
➊ 金額を入力する

注文を受けたら、アルファノート端末に販売金額を入力します。
タッチ操作なので、画面がわかりやすく、誰でもすぐに操作できます。
❷ お客さまに決済方法を確認

「クレジットカードですか?QRコード決済ですか?」と確認し、支払方法を選択します。
(今回は「クレジット」を選択しています)
❸ お客さまが端末にタッチ

クレジットカードの場合は、タッチ決済する、またはクレジットカードを差し込みます。
❹ 決済完了を確認

数秒で承認が完了し、画面に「決済完了」が表示されます。
同時にレシートが印刷されます。
こんな感じでアルファポータブルは、タッチ画面で、操作はめっちゃカンタンです!
アルファポータブルのコスト
では、アルファポータブルのコストを解説しましょう。
初期コスト
導入一時金や加盟料は0円!
初期コスト0円で開始できます。
機器コスト
アルファポータブルは、キャンペーン時は0円です。
4G通信内蔵して、レシートプリンター付きだから、決済端末だけあればOKです。
キャンペーン適用時は、機器コスト0円で利用開始できます。
月額基本料
アルファポータブルの月額基本料は0円です。
つまり、固定費0円です。
端末を保有しているだけでは、固定費が発生することはないのが嬉しいです。
決済手数料
決済手数料とは、決済したときにだけ発生するコストです。
◎ 決済手数料:1.98%、2.48%(中小支援プラン)、3.24%~
「中小支援プラン」は、Visa、Mastercard、JCB、American Express、Diners Club、Discoverのカード決済手数料2.48%が適用されます。
このサイトを見ている方は、ほとんどの方が個人や小さな法人なので、中小支援プランが適用されます。
中小支援プランの条件は以下のとおりとなっています。
<中小支援プランの適用条件>
1.中小企業庁の定める中小企業者の定義に該当すること
【小売業】従業員数が50人以下、資本金が5千万円以下
【サービス業】従業員数が100人以下、資本金が5千万円以下
【卸売業】従業員数が100人以下、資本金が1億円以下
【製造業およびその他の業種】従業員数が300人以下、資本金が3億円以下
2.上場企業ではないこと(グループ会社含む)
3.以下の業種に該当しないこと
たばこ店、百貨店、旅行代理店、宿泊施設(ホテル・ペンション・旅館・民宿等)、運輸、不動産、医療法人、その他アルファノートを利用した決済が禁止されている業種
※上記業種であっても別プログラムにて優遇レート適用となる可能性がありますので、お問い合わせするのがオススメです。
4.年間決済金額(本プログラム適用後12ヶ月毎の決済金額)が以下に該当すること
・Visa:2,000万円以下
・Mastercard:1,000万円以下
・JCB/American Express/Diners Club/Discover:合計1,000万円以下
※ いずれかのブランドで年間決済金額が上記を超過すると、加盟店手数料率は変更となります。
アルファポータブルは、公式サイトから問い合わせした法人、個人の決済額・業種に応じて、手数料を安く案内してくれるケースが多いんです。
なので、気軽に問い合わせ(または資料請求)して、くわしい決済手数料を確認するのがオススメです。
→公式サイトのアルファポータブルお問い合わせフォームにすすむ
アルファポータブルの申込手順
アルファポータブルの申込はオンラインで完結して、以下の3ステップでめっちゃカンタンです。
<アルファポータブルの申込手順>
- 公式サイトの問い合わせ
- 決済ブランドの審査
- 決済端末の発送&利用開始
では、1つずつ解説しましょう。
問い合わせフォームの入力
問い合わせフォームの入力はめっちゃカンタンで、以下を入力すればOK↓↓
- 法人名
- 屋号名
- 担当者名
- 業種(選択)
- 取り扱い商材
- 電話番号
- メールアドレス
- クレジット決済導入状況(導入済/未導入)
決済ブランドの審査
担当者から連絡があるので、正式な申込フォームに入力し必要書類をアップロードします。
書類不備がなければスムーズに進みます。
審査は最短1日で通過できます。
決済端末の発送&利用開始
最短当日で審査完了、すぐに決済端末が発送されるので、端末が到着したらカンタンな設定をすれば、利用開始できます。
なので、決済端末が届いたその日からお店でキャッシュレス決済を利用開始できるんです。
まとめ
今回、アルファポータブルの解約時の違約金は契約のシバリについて解説しました。
結論としては、アルファノートの決済端末「アルファポータブル」は契約期間のシバリはありません。
だから、いつ解約しても違約金0円です。
決済端末「アルファポータブル」は4G通信ができて、レシートプリンター付きで、超高性能です。
こんな高性能の決済端末なのに、契約期間のしばりがなく、解約時の違約金が0円なんです。
しかも、この決済端末(定価74,800円)は、今ならキャンペーンで0円です。
そして、契約のシバリがないので、いつ解約しても負担0円です。
解約手順もカンタンで電話1本でOKです。
こんな感じで、アルファポータブルは、ノーリスクなので、安心して申し込むことができますね。
まずは、公式サイトで資料請求だけは済ませておくことがオススメです。
